サイレントゲーム

オブジェクテイブ
生徒が正しい発音の仕方や言葉の細かい違いを理解するため

アクティビティ

生徒がチーム [(例) 班, 列] になってチームの中に一人一人順番からゲームに出る。

  1. 各チームの一番目の生徒がALT の方を向いて立つ。
  2. ALTが文字や数字や単語を声を出さずに言う。[つまり、口で字や単語の形をする。声は出さないように。]
  3. 答えが分かったら生徒が手を上げるか手を叩くか(先生の好きな方法)して答えを出す。一番早くに正解を出した子は自分のチームに1点をもらう。
  4. 次、各チームの二番目の生徒が立って2と3を繰り返す。

生徒がALTの口の真似をしながら考えることもある。誰も答えられなかったら、もっと大きくゆっくりて言ってみる。

 

メモ:

このゲームは難しい発音を理解し自分で発音できるようになるためのいい練習になる。例えば、BとV, 15と50、AngryとHungryの違いなど。

ジュレション
Elementary
1,
2,
3,
4,
5,
6
Junior High
1,
2,
3